どうも。どうも。こんにちは。織田です。
皆さんは「好きな人」いますか?私はいません。
知っていますか?マナビスで恋人がいない人がどんどん増えているということを。
私は嬉しいです。みんなの幸せが私の幸せなんです。
だから庭野さんみたいにリア充撲滅運動はしません。恋人がいる人たちに妬みなどはありません。
だって平和主義者だから。え?偽善だって?そんなことはないです。
でも、庭野さんはすごいと思います。炭酸を飲んでいる私に、「太るよ」とか言ってくるくせに、バイトの前に鈴カステラを買ってくるんですもん。かっこいいですよね。
恋人がいない私にとって、庭野さんは癒しです。たとえ、リア充撲滅運動をしてたとしても。
いつか彼女を平和主義者にしてやりますよ。
皆の幸せを願えるのがプロのフリーですから!!
(チョコレートください)
(リア充はとうふの角に頭をぶつけてs、、、、)
2018年2月7日水曜日
2018年2月6日火曜日
らぶずっきゅん パート2
と題して、昨日はひたすら私ひとりが嬉しくなるようなふざけた話ばかりだったので、今度は女性版「LOVEずっきゅん」なるものをここに献上し、私の大好きな女性読者のみなさまにご奉仕つかまつり差し上げたいと思ったのだが、どうにも私の人生、こちらがただ一方的にずっきゅんずっきゅんするばかりで、こちらから女性をずっきゅんさせた経験がまったく皆無であるという悲しい現実に気がつき、今、おおいに絶望している。ちっとも思いつきません。ふと、ずっきゅんさせた経験こそ無いかもしれないが、私ももう二十歳を越した立派な成人男子である、恋愛も方恋もいろいろしてきた、映画やドラマだってラブコメばかり見てきたのだ、どのように振舞えば女性がずっきゅんして、頬を赤らめてしまうのか、経験こそ確かに皆無だが、頭では実は知っているんだぞと、ただ恥ずかしいから実践しないだけであって、そのぐらいのノウハウは理解しているのだぞと、また悲しい負け惜しみのような情もほのかに起こったりもしたのだが、やはり、てんで何一つ浮かばない、ということは、きっと私は何もわからないお坊ちゃまということなのだろう。できれば教えていただきたい。せっかく男として生まれてきたからには、ずっきゅんさせて、そうして、なんというか、ずっきゅんずっきゅん言わしてやりたいよ。
私が中学生の頃、「キュン死に」という言葉が流行っていた。これはようするに、ずっきゅんの度合いがあまりにもすごすぎて、死んでしまうことを指す。「キュン死ぬ」といったように、動詞として活用することも可能である。しかし、主な使い方としては、「キュン死にする」「キュン死にしそう」といったような感じで、名詞に「する」をくっつけた形が好まれるようである。さて、この「キュン死に」という言葉を使い出したのは、私の友人の内山という男で、この男があまりにも「キュン死に」「キュン死にするー!!」とクラスで叫ぶので、その友人である私たちもマネをして、ことあるごとに「キュン死に」「キュン死に」と大声上げて騒いでいたのだが、どうにも内山本人の「キュン死に」だけは、私たちがマネして叫んでいる「キュン死に」とは違い、真実味を帯びた心の底からの雄叫びであったようで、当時、私たちのクラスで二番目に人気のあった、色の白くて背が高いOちゃんという女性に、リアルに「キュン死に」していたそうだ。それを聞きつけたお馬鹿な私たちは、これは面白いことを発見したとばかりに、いっそうあの「キュン死に」シャウトに拍車がかかり、内山とOちゃんが少しでも会話していると見れば、クラスが一瞬スンと静まり、その後、今度はひそひそ「キュン死に」コールと言ったような、異様な雰囲気に周囲が包まれてしまって、どうにも2人とも気まずくなってしまい、内山の恋の進捗も、なんとも停滞の様相であった。
ある日、掃除か何かの時間に、私はOちゃんと同じグループだったので、内山の方恋のアシストをしてやろうかと厚い友情の念に打たれ、ちょっとその辺の事情を、彼女に聞きだそうと思い、なんとか2人きりになるタイミングをうかがって、階段を上ったり下りたり、箒を片手にウロウロしていた。屋上の手前の踊り場で、ようやくOちゃんと2人きりになれた。
「Oちゃん、内山との調子はどうなんだい?」
私は相変わらず馬鹿でデリカシーのない男であった。
Oちゃんは少しうつむいたかと思うと、突然、泣き出してしまった。私は少し驚いたが、それを上回るとんでもない阿呆でもあったので、怯まずOちゃんに尋ねた。
「どうしたの。誰か他に好きなやつでもいるのか?」
私は、おそろしいほどに空気を読めない男である。
「。。清水。」
私は何の話だかよく理解できず、眉をひそめて突っ立っていると、Oちゃんは走って階段を降り、どこかへ逃げ去ってしまった。
ひとり踊り場へ取り残され、とうとうようやくここへきて、とうとうようやくここへきて事態を察した愚かな私は、ポツリと一言。
「これが、キュン死に、か。」
手がプルプル震えていた。
どうもまいどすみません。
2018年2月5日月曜日
らぶずっきゅん
「お、それ、iPhone、6S?」
「うん、6Sだよ。」
「マジで!すごいな。これって俺ら運命じゃない?」
「いや、みんな6S使ってるわ!」
「(ら、らぶずっきゅん。。)」
ゲレンデにて
「俺は実はスキーも滑れるけどねー。」
「お、私も実はスキー滑れるぞ!」
「なに!?いや、待て待て。くぅちゃん中学のスキー教室何コースだった?」
「中級者コースだぞ!」
「ははん、俺は上級者コースだった。」
「マジか、そりゃうまいわ。」
「へへ、まぁスノボも負けないけどな。」
「てかしーまんスポーツ何でもできるもんね。」
「お、おう!(ら、らぶずっきゅん。。)」
教室にて
「ねぇ、しーまん!しーまん!無視しないでよ!しーまん!」
「。。。。」
「しーまん!しーまん!おい!こら!」
「。。。。」
「しーまん!しーまん!おい!もう菜々にあのこと言っちゃうぞ!!ねぇ、しーまん!」
「なんだよ、何?」
「しーまん、あのねぇ、えっと、なんだっけな、しーまん!ええっと、なんだっけ、もう!しーまん連呼してたら忘れちゃったよ!なんだっけな。」
「馬鹿か。(ら、らぶずっきゅん。。。)」
電車にて
「よ!」
「、、、?」
「なにしてんの?スーツ?なんで?」
「、、お、おうおう。一瞬誰だかわかんなかったよ。」
「なんでよ!愛だよ!忘れちゃった?」
「(ら、らぶずっきゅん。。。)」
東京にて
「久しぶりだな、元気?ちゃんと食えてるの?」
「ひさしぶり、元気だよ、しーまんも元気?」
「俺は絶好調だよ。何、めっちゃバイトとかしてるの?」
「バイトはねぇ、今は週一だけど、あとはまぁなんとか音楽で食べられてるよ。」
「まじか!すげぇなぁ。かっけぇなぁ。まさか本当に歌手になるとはね。」
2時間後
居酒屋にて
「ねぇ、文化祭でバンドやったの覚えてる?あのバンドの名前、しーまんずだったんだよ。ねぇ、覚えてないの?」
「ほんとかよ、ぜんぜん覚えてないわ。俺ほとんど何もしてないでしょあれ。」
「あのねぇ、しーまんの影響力は意外とすごいんだよ。」
「ほんとにぜんぜんおもいだせない。」
「てか冷静に私の人生、めっちゃしーまんに左右されてるからね!あそこでスイッチ入っちゃったし、あの吉見の家のロフトでしーまんと一緒に曲作ったのが、私が最初につくった曲だし、あーてかしーまんと同じ高校行ってたらマジで今何してるかわかんないし、いや、マジだから!しーまんがどっかで一歩動くと、私の人生15歩くらいゆらゆらするから!」
「どうした急に(ら、らぶずっきゅん。。。)」
マナビスにて
桑名「すぐるー。」
清水「おい、ちゃんと敬語を使え。」
桑名「すぐるー。」
清水「(ら、らぶずっきゅん。。。)」
2018年2月4日日曜日
少女マンガ
こんにちは。ブログ書くの好きだけど、書く内容がなくて困っている織田です。
だから最近、春休みになった私がおすすめの少女マンガをおすすめしようと思います。
このあいだ、映画化されたやつをみてハマった『ひるなかの流星』はとりあえず馬村くんがかっこいいです。クールだけど、優しさがにじみ出てるんですね~
馬村くんを映画で演じてた白濱亜蘭がかっこよくてもうはははって感じ。はい。
他には、『兄に愛されすぎて困ってます』はまあこれも映画化されたんですけど、おすすめですかね。高嶺くん役が千葉雄大だったので舞台挨拶とかも行ったり、期間限定のカフェに西村を連れて行ったりしました。ちなみにDVD買いました。
少女マンガは現実逃避ができるので素晴らしいですね!!もともと漫画が好きで少年漫画も読みます。今度は少年漫画のおすすめと小説のおすすめを書こうと思います。
みなさんはおすすめがあれば教えてください!!
2018年2月3日土曜日
春がまもなく
こんにちは、アシスタントアドバイザーの高崎です。
先日テストが終わり、春休みに入りました!
春休みといってもまだまだ寒いので、春という感じがしませんが、、
テスト終わりに買い物に行ったら、もう春服ばかり売っていました!!
春休みが二ヶ月あるなんて、大学生は贅沢ですよね。
やるべきことをしっかりやりつつ、やりたいこともしっかりこなしたい
というのが春休みの目標です。
期間が長いだけあって、やりたいことがどんどん思い浮かんできて、わくわくしています。
高3生にとっては勝負の時期。体調にとにかく気をつけてください!
後悔のない受験になるように、精一杯励みましょう!
心から応援しています。
2018年2月2日金曜日
あまぞんぷらいむ
こんばんは、きたむらです。
今、ユーチューブとかアマゾンプライムとかネットフリックスとかケータイで動画や番組が見れるのが流行っていますね。先日、テレビ業界を志望している友達にそのことを相談されました。
「君は家でテレビを見るかい?」
「僕は家で落ち着いてテレビを見ることはないなあ」
「なんで見なくなちゃったの?」
「面白い番組がなくなったからじゃないのかな?」
「いやでもよくよく見れば面白い番組もあるよ」
「じゃあその番組がやってる時間に家にいないからじゃない?」
「録画できるじゃんか」
「録画めんどくさいんだよ」
「もういい、この話は終わりだ」
「(なんだこいつ、、、)」
何を僕に聞きたかったんだろう。僕の答えもテキトーなものであるが本心で回答したら、すねられた。そもそもテレビというものに興味をなくしてしまったことを理解してほしい。根本的に好きではないのだ。なんとなく見なくなってしまったのだ。
理由はない。君と話すことはもうないだろう。
自分が待っている回答と僕がした回答が必ずしも一致すると思うな。心でつぶやいた。
心が叫びたがってました。
そっとアマゾンプライムに登録しました。きたむらでした。
今、ユーチューブとかアマゾンプライムとかネットフリックスとかケータイで動画や番組が見れるのが流行っていますね。先日、テレビ業界を志望している友達にそのことを相談されました。
「君は家でテレビを見るかい?」
「僕は家で落ち着いてテレビを見ることはないなあ」
「なんで見なくなちゃったの?」
「面白い番組がなくなったからじゃないのかな?」
「いやでもよくよく見れば面白い番組もあるよ」
「じゃあその番組がやってる時間に家にいないからじゃない?」
「録画できるじゃんか」
「録画めんどくさいんだよ」
「もういい、この話は終わりだ」
「(なんだこいつ、、、)」
何を僕に聞きたかったんだろう。僕の答えもテキトーなものであるが本心で回答したら、すねられた。そもそもテレビというものに興味をなくしてしまったことを理解してほしい。根本的に好きではないのだ。なんとなく見なくなってしまったのだ。
理由はない。君と話すことはもうないだろう。
自分が待っている回答と僕がした回答が必ずしも一致すると思うな。心でつぶやいた。
心が叫びたがってました。
そっとアマゾンプライムに登録しました。きたむらでした。
2018年2月1日木曜日
spring vacation
こんにちは、しらいしです。
久しぶりの14時INなので、ゆっくりこれが書けます。
時間はあるのですが、ネタがありません。
ブログを書くときにいつも思い知らされます、自分はつまらない人間だと。
でもこんなにもつまらない人間にも春休みというものは来ます。
1/30からわたしの春休みは始まりました。
大学生って言ってしまえば、ほぼ半分休みみたいなものです。
ごめなさい人間の中でいったらカースト最下位ですよ大学生って。
でも辛いテストを乗り切って勝ち取った春休みです。努力の賜物ですよ。
わたしの期末テストの中に金融という教科があったのですが、これが想像以上におもしろかったです。株価変動とか債権とか金利とか。
流通市場のメカニズムとか学んだんですけど、結構興味のある分野でした。
やっぱりせっかく勉強するなら、自分の興味のあるものがいいですよね。
じゃないとテストが地獄です。
ちょっと最後なに書いて終わればいいかわからないので、今日の夜は焼肉食べたいなとだけ書いておきます。
久しぶりの14時INなので、ゆっくりこれが書けます。
時間はあるのですが、ネタがありません。
ブログを書くときにいつも思い知らされます、自分はつまらない人間だと。
でもこんなにもつまらない人間にも春休みというものは来ます。
1/30からわたしの春休みは始まりました。
大学生って言ってしまえば、ほぼ半分休みみたいなものです。
ごめなさい人間の中でいったらカースト最下位ですよ大学生って。
でも辛いテストを乗り切って勝ち取った春休みです。努力の賜物ですよ。
わたしの期末テストの中に金融という教科があったのですが、これが想像以上におもしろかったです。株価変動とか債権とか金利とか。
流通市場のメカニズムとか学んだんですけど、結構興味のある分野でした。
やっぱりせっかく勉強するなら、自分の興味のあるものがいいですよね。
じゃないとテストが地獄です。
ちょっと最後なに書いて終わればいいかわからないので、今日の夜は焼肉食べたいなとだけ書いておきます。
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