くわなです。最近はよくブログを書いてる気がします。
2017年も残すとこあと一日になりましたね。私の今年の目標は、二つありました。一つ目はビールは一日一杯までです。太るからです。二つ目は、ATM手数料0円です。いっつも土日か深夜にコンビニでお金をおろすので毎回数百円無駄な出費があります。みんなにも言われましたが、今年はちまちました目標だったので、来年は大きい抱負を立てたいと思います。
みなさんも抱負を立ててがんばっていきましょう。それでは良いお年を~~
2017年12月30日土曜日
2017年12月29日金曜日
12月の振り返り
こんにちわ!
さかともです。
久しぶりのブログな気がします。
まあ、もともと12月シフトあんまりはいってないのが悪いですよね。
12月は忙し過ぎてやばかったです。現在進行形です。
いろんなイベントがありましたが、サークルのコテージとクリスマス昨日のスノボーが最近あったことです。
ううう
楽しかったです。
はー、とてもはやかったです。
コテージは2箔3日で熱海のほうにいってきました。
車でいってきました。
もうげきたのしかったです。
クリスマスはララポートでクリスマスプレゼントを買い合い、そこから相模湖いってきました。
また車です。
この日は鬼の渋滞でした。
相模湖まで3時間すこしかかりました。
すこしつらかったのですが、相模湖とてもキレイでとてもたのしかったのでとてもよきでした。
クリスマスプレゼントを二回もサプライズして三個ももらったのでもう最高すぎました。
ほんとにたのしかったです。
昨日は車で弾丸スノボーしにいきました。
めちゃめちゃたのしかったです。。
160キロを三人で回しながら運転しました。
夜中で眠くなるとおもったのですがげきたのしかったです。
スノボーおさめ最高でした。
もう最高でした。
今日は高校のメンツであつまります。
たのしみです。
12月はやばすぎですね。
年末年始もたのしみです。
年開けたらセンターですね
応援しています。
やらかさないようにしてください。俺みたいに、
ふりじゃないですよ、、、
良いお年を。
2017年12月28日木曜日
スノボ
こんにちは。桑名です。
クリスマスも終わり、風が身にしみる季節ですね~❆
冬っていったらスノボ!!ってことで、先日マナビスのアドバイザーの何人かでスノボに行ってきました!
スノボって滑れるようになると本当に楽しいんですけど、滑れるまでが大変。
全ては勇気です。
あと、スノボって滑ってる時は楽しいけど、滑っていない時間は本当に地獄。
特に道中の闇は深いです。
でも行ってしまうんですよね。なんでなんでしょう。ばかなのかな。 たぶん好きすぎるんでしょうね。
てことでスノボは最高です。
クリスマスも終わり、風が身にしみる季節ですね~❆
冬っていったらスノボ!!ってことで、先日マナビスのアドバイザーの何人かでスノボに行ってきました!
スノボって滑れるようになると本当に楽しいんですけど、滑れるまでが大変。
全ては勇気です。
あと、スノボって滑ってる時は楽しいけど、滑っていない時間は本当に地獄。
特に道中の闇は深いです。
でも行ってしまうんですよね。なんでなんでしょう。ばかなのかな。 たぶん好きすぎるんでしょうね。
てことでスノボは最高です。
2017年12月27日水曜日
昼と年末と私
こんにちは。時刻は12時をまわりました。
お昼ですね。みなさんは何を食べましたか?
へー、そうなんですね。いいなあ。
僕もそれ食べたいわ―。ぺこぺこですよ。僕。
そろそろ年が明けますね。
年末はみなさんどうお過ごしですか?
へー、そうなんですね。いいなあ。
僕もそれしたいわー。スカスカですよ。予定。
年が明けるということはお年玉がもらえますね。
みなさんはいくらもらえましたか?
へー、そうなんですね。いいなあ。
僕もそれ欲しいわ―。スカスカですよ。財布。
受験が終わったら友達と思いっきり遊べますね。
みなさんはどこに行く予定ですか?
へー、そうなんですね。いいなあ。
僕もそこ行きたいわ―。ガラガラですよ。3月。
大学に入ったら友達たくさんできますね。
みなさんは何人くらい友達できそうですか?
へー、そうなんですね。いいなあ。
僕も友達ほしいよ。ほしい。ほし。。。
お昼ですね。みなさんは何を食べましたか?
へー、そうなんですね。いいなあ。
僕もそれ食べたいわ―。ぺこぺこですよ。僕。
そろそろ年が明けますね。
年末はみなさんどうお過ごしですか?
へー、そうなんですね。いいなあ。
僕もそれしたいわー。スカスカですよ。予定。
年が明けるということはお年玉がもらえますね。
みなさんはいくらもらえましたか?
へー、そうなんですね。いいなあ。
僕もそれ欲しいわ―。スカスカですよ。財布。
受験が終わったら友達と思いっきり遊べますね。
みなさんはどこに行く予定ですか?
へー、そうなんですね。いいなあ。
僕もそこ行きたいわ―。ガラガラですよ。3月。
大学に入ったら友達たくさんできますね。
みなさんは何人くらい友達できそうですか?
へー、そうなんですね。いいなあ。
僕も友達ほしいよ。ほしい。ほし。。。
2017年12月26日火曜日
クリスマスってなに。
昨日はクリスマスでした。
特に用はなかったのに、マナビスに入らなかった寂しいやつです。
でも、イブもクリスマスも友達と過ごすことができました。
焼肉食べて、プレゼント交換して幸せですね!
本当ならイルミネーションみて、オシャレなディナーをしたかったんですがね。笑
電車の中で『告白』という恋愛ものの短編集を読んでたのが妙に恥ずかしい2日間でした。
そして今年はサンタさんは来ませんでした。実に悲しいです。
クリスマスが終わり、今年もあと少しですね。
冬休みの宿題は早めに終わらせたほうがいいですよ。
私は課題とテスト勉強がたまってて単位が危ないです。
今日から練習が3夜続くので、三轍です。皆さんはちゃんと寝てください。
よいお年を!!
織田
特に用はなかったのに、マナビスに入らなかった寂しいやつです。
でも、イブもクリスマスも友達と過ごすことができました。
焼肉食べて、プレゼント交換して幸せですね!
本当ならイルミネーションみて、オシャレなディナーをしたかったんですがね。笑
電車の中で『告白』という恋愛ものの短編集を読んでたのが妙に恥ずかしい2日間でした。
そして今年はサンタさんは来ませんでした。実に悲しいです。
クリスマスが終わり、今年もあと少しですね。
冬休みの宿題は早めに終わらせたほうがいいですよ。
私は課題とテスト勉強がたまってて単位が危ないです。
今日から練習が3夜続くので、三轍です。皆さんはちゃんと寝てください。
よいお年を!!
織田
2017年12月25日月曜日
赤い鯨とエルフの峡谷
メリークリスマス、ミスターローレンス!!
イヤホンをつけ、音楽とともに目を閉じると何か安心感に包まれるタイプの人間です。
常にイヤホンをつけて生活しています。
最近左耳から人がざわめいているのが聞こえます。壊れました。
壊れたんですけど結構気に入っているイヤホンなので、そのままだらだら使っていました。まさか片耳だけ入れておくわけにもいかないので、両耳きっちり装備して過ごしていたのですが、ある日のことでした。突如左耳のイヤホンが、ポチッとスイッチオンしたみたいな音がして、その直後、
「メリークリスマス!ミスターローレンス!!」僕は右によろけました。
何が起こったのか全くわからず、ただ呆然としていました。
よろけた僕を嘲笑する声だけが聞こえてくるおかしな状況。
「メリークリスマス!ミスターローレンス!!」
この叫び言葉だけが僕の耳に残って頭の中をぐるぐるまわる。
なんなんだ、誰なんだ、、、
普段左耳は守られている。流れてくるのは山下達郎の優しい声だ。
今日に限って、甲高く、身体が流されるような声が聞こえた。
気がつくと、僕は病院のベッドにいた。腕からは点滴の管が伸びていて、何だか気持ちが悪くなった。
「気がついた?まったくどうしちゃったのよ、急に倒れて」
ベッドの横のパイプいすに、中年の女性が座っていた。見たこともないおばさんだ。
「どうしたのよ、そんな顔して。バイト先は連絡しといたから大丈夫だよ。あとお父さんがあとで、」
「あの、イヤホンはどこですか?赤いイヤホンです。左耳が壊れてて、」
「何で敬語?イヤホン?知らないけど、どうかしたの?」
「あの声、どこだ」僕は点滴の管をひっぺがして、病院の外へ出た。
外はどしゃぶりだった。雨を見た途端、猛烈な頭痛に襲われた。
呪文が僕に襲い掛かってくる。「メリークリスマス!ミスターローレンス!!」
始めて聞く言葉、でもどこかで聞いたことがある言葉
もがき苦しむ僕の背後からさっきのおばさんの声が聞こえる。
「ミスターローレンス!!」
これは僕に宛てられた言葉なのか?僕の名はローレンスなのか?何もわからない。
大粒の雨にうたれながら行き先もわからず僕は走った。
服はだんだん重くなり、車にはねられた泥でよごれている。そんなことも気にせず僕はどこまでも走り続けた。後ろから追いかけてくる人がいる。僕は必死に走った。
「ローレンス待ちなさい!」「ローレンス!」
誰なんだ。あなたは僕のなんなんだ。
思い出せないまま僕は車道へと飛び出した。その瞬間町は狂気であふれた。
僕はベットの上にいた。シーツはびちょびちょに濡れていた。
おばさんが僕に声をかける。「ローレンス。」
また、おばさんだ。デジャブだった。もう何万回もこの顛末を繰り返し続けているような気がした。それに、ようやく気がついた。外へ出てはダメなんだ。僕は雨でスリップしたあの巨大なトラックに引かれて、再びここへ戻ってきてしまう。何かが違うんだ。この永遠に続ループから逃れ出るために、何か、絶対に重大な何かをしなければいけない。
あのイヤホンが、必要だと思った。
「お、おお、お母さん、?」
「なに、急に。頭でも打ったんじゃないだろうね?」
「い、いや実はそうみたいなんだ。お母さんがお母さんだってことはわかるんだけど、あの、ぼ、僕のことを教えてくれないか?」
「僕の事をって言われてもねぇ、はてどうしようか?」
「僕は、倒れたんだよね?倒れた時、どこにいたかわかる?」
「場所?確かお医者のかたが言うには、空港でかばんを、」
その時、ものすごい轟音とともに爆風が病室のガラスを叩き割り、周囲は一気に熱風に見舞われ、ところどころから火の手が上がった。逃げなければいけない。ふとおばさんを見ると、もう、事切れていた。ダメなんだ。僕が自分であれを、あのイヤホンを探し出さなければいけないのだ。廊下に出るとスプリンクラーが水を噴射していて、なんとか生き延びた人々が煙を避けるように床に這いつくばって一階をめざしていた。このおぞましい光景を見て思ったことは、見たことがある、というあの感覚だった。
続く
2017年12月24日日曜日
ぬ
こんにちは。
ちょっと友人から聞いた話をひとつ。みなさん大好きクリスマスイブの、男女にまつわる話をひとつ。まさに12月24日。だからこそ、今日はここへ来たんだぞ。本当なら、私はこの時期、なかなか忙しい男であることを、みなさんにはよくよく覚えておいていただきたい。そしてこの友人の話は、友人の高校生の頃の話で、この高校には、実は私も在籍した。ところが当時の私は、男女の話に疎いというか、そもそもまだ男女の区別もままならないような青臭い男であったから、この友人が語る思い出話を、これから聞くみなさんと同じように、全く新鮮な気持ちで聞くことが出来た。なので、まぁ一緒に楽しくいきましょう。
まず、高校には、白石さんとかいう、一顧傾城、羞花閉月、沈魚落雁、よくわからんが、とにもかくにも、とんでもなくかわいい人がいたらしい。この人は、ミス荒涼(私の高校名)で、何人かの男子生徒がいうには、ミス東日本と言ったって、ちっともおかしくなかったそうだ。なので、みんな彼女が好きだった。どうやら友人も好きだったらしい。なんと、私も好きだったそうだ。そしてこの白石さんは、とにかく明るい人であった。誰とでも分け隔てなく接することが、彼女の一番のモットーなのである。そんな良い人だから、純朴ウブな男子高生はもちろん、いい年した男性教師ですら、もしかしたら、イケるんじゃねぇか?と、一様にみな勘違いしちゃっているのである。一方白石さんご本人は、そういう勘違いにはなかなか鈍感なようで、なんとも罪な人なのだ。おっと、女性のみなさん、疑っちゃいかんよ。ミス東日本が天然だって、まったくあり得なくはないじゃないか。
はい、次に、サッカー部。長身痩躯のクールガイ、井出くんとかいう人がいたそうで。そしてなんとこの井出くんとかいう男、とても羨ましいことに、先程のミス東日本白石さんと、なかなかよろしい間柄であったそうだ。3日にいっぺんは、こっそり二人で帰る。月に一度くらいは、ちょこちょこお出かけしたりもする。要するに、なかなかよろしい間柄である。こうした井出くんと白石さんの諸々は、恋愛に関する嗅覚だけは異様に鋭い、あの例の連中たちなどには、知れていたりもした。井出くんはどうだか分からないが、わりとそうしたことにこだわらない白石さんは、別に気にしすぎる様子もなく、弁当食いながらペラペラ井出くんの話をすることもあったそうだ。
Finally, ラグビー部。ここに上記の事情を一切知らない、青木くんとかいう、これまた長身の男がいた。青木くんは、もちろん白石さんが好きである。みんな好きなんだから、青木くんが好きだってちっともおかしいはずはない。けれどもこの青木くん、ラグビー部ではイノシシと呼ばれており、つい興奮すると、自分がトライしたことにも気がつかず、隣町まで走って行ってしまうような、多少熱血すぎるところがあった。で、あるから24日、青木くんは案の定興奮しすぎた。学校からの帰り道、たまたま白石さんを見つけた彼は、ここぞとばかりに高速タックル、勇気百倍話しかけた!もしも無視されたならば、潔く死んでしまおうと考えていた青木くんだが、そこは誰とでも分け隔てなく接することがモットーの白石さんである、臆することなくキラッキラの笑顔で青木くんのつまらん話を聞いてあげて、ルンルンふたりで歩いて帰った。井出くんはこの時、サッカーの部活が長引いていた。
それから自信をつけた青木くんは、武勇伝のごとく、俺はイケると、部活仲間に豪語していたそうだが、そんな事情をひどく哀れにでも思ったか、あの恋愛嗅覚ビンビン軍団のひとりが、体から湯気が出ている青木くんに、そっと井出くんの存在を教えてあげると、彼は恥ずかしさのあまり、また隣町まで走って行った。白石さんは、そんなこと全然知らない。たまたま、24日、歩いてたら、あの人なんだっけ、なんか坊主のラグビー部の人、それが話しかけてきて、そのままダラダラ歩いて、駅で菓子パンでも食べたっけな、まぁいいや、てか英語ねむい、てな感じである。しかし、井出くんが!井出くんが、怒った!怒って怒って狂喜乱舞、なんとそのまま別れてしまった!名古屋以東で一番かわいい、ミス東日本に見切りをつけた!
「なるほど、そりゃ男女の感覚の違いってやつかい?よくわかんないけど、男がやっぱり馬鹿なようだよ。23日だったら許したのかい?アホくさいね」
「まぁなかなか求め合うところが違うんだろうよ。懐かしいなぁ、面白かった?」
「面白かったよ、今度ブログに書いてやる。だけど高校にラグビーの青木なんていたかなぁ?ん、さては。おい、実はお前が青木なんだろ?いや、そうだ、ちがいないね」
「あ、バレた?確かに青木なんてのはいなかった。てかその前にラグビー部がなかったから。でも違うよ、お前本当に何も覚えてないのか?俺は白石だよ。あれからイブが嫌いになっちゃってね」
「、、、ぬ?」
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